【葵つかさ】下着姿でうろつく姉

近親相姦
DUGA
DUGA
DUGA

ランジェリー姿で弟を誘惑する姉!弟の肉棒を支配する姉と弟の禁断の関係 ♡

出演女優さん紹介動画(葵つかさ さん) ~ YouTube ~

アサ芸ナマ搾りTV さま

作品のサンプル動画をすこしだけ・・・

作品情報

下着コレクションが趣味のつかさ。そのコレクションを身につけては、鏡の前で妄想にふけるのだった。
ところが、お気に入りのセクシー下着ばかりが盗まれた。弟を疑ったつかさは、ベランダからそっと弟の部屋を覗く。
すると弟は、つかさの下着を使ってオナニーしているのだった。翌日、弟の部屋を探すが見つからない。仕方なく、下着姿で挑発して口を割らせることに。
なかなか白状しない弟だったが、エロ責めで口を割った。その日から、弟を支配しエロ責めをすることに快感を覚えるようになっていく。

≪管理人Mのつぶやき≫

主演は、「葵つかさ」さんです。少し前の作品(2015年4月発売)でしたが、タイトルだけを観て、「家でお姉さんが下着姿でウロウロしているうちに弟が発情する。もしくは、姉が挑発する。」的なストーリーを想像して、作品紹介に目を通さずに作品を鑑賞してみました。
結果、単純な「近親相姦」モノではありませんでした。ちょっと観る人を選びそうですが、個人的には終始動画に観入って、最後に少し腰が浮いてました。(笑)
主演の「葵つかさ」さんの魅力だけでも動画を観る価値はありますね。

ストーリーは、「自分の下着姿を鏡で見ながらドS妄想プレイにふける姉(「葵つかさ」さん)」のストーリーです。自分の下着姿を鏡で映し、悦に入りながら性的興奮を覚えるフェチをお持ちです。もはや淫乱とか淫らの域は超えて、立派な変態ですね。そんな姉を持つ幸せな弟役の「ケンイチ」くん、密かに姉の「葵つかさ」さんに憧れ、性的興奮を覚えるようになり、こっそりと姉の「葵つかさ」さんの下着を盗みだしてオナニーする始末です。

下着を盗まれた事にショックを覚えつつも、姉の「葵つかさ」さんは、犯人を弟であると推定。弟「ケンイチ」くんの部屋を留守中に調べてみても、下着は発見されず、悶々とします。そのうち弟の「ケンイチ」くんの部屋を覗き見て、自分の下着を使ってオナニーしている様子を観ながら、紋々とするようになっていきます。
ついに弟の「ケンイチ」くんを追求しますが、中々白状しない「ケンイチ」くんを挑発するうちに、姉弟で一線を超えてSEXしてしまいます。
流石にそれ以降は、姉弟間の挿入は禁止にしますが、姉の「葵つかさ」さんは「下着姿だけを見て感じろ」というムチャな条件を弟の「ケンイチ」くんに突きつけます。
その後も姉の「葵つかさ」さんは、自分の中にある『セクシーな自分を見て興奮してほしい』という歪んだ性癖を、弟の「ケンイチ」くんに押し付けつづけますが、「ケンイチ」くんに執拗なエロい責めを進めるうちに次第に、姉の「葵つかさ」さんのほうが、『SEXしたくてたまらない』きもちになってしまい、最後には・・・

とにかくストーリーに一工夫も二工夫もされていて、私が最初に妄想したような単純な、アリがちの近親相姦ではなく深い内容になっています。話がエロ方向に拗らせているからこそ、どこか引き込まれる要素があるのだと思います。
動画中盤以降に、「ケンイチ」くんに性癖を押し付けている最中で、どうしてもSEXしたくてたまらなくなった姉の「葵つかさ」さんは、「ケンイチ」くんにディルドを咥えさせて『疑似セックス』をするシーンがありますが、このシーンは狂気的でよかったですね。中々見掛けないシーンです。
ストーリーが素晴らしく内容的に引き込まれるので忘れがちですが、普通に、姉の「葵つかさ」さんのスタイルの良さ、セクシーな下着、それに普段着にもミニスカが含まれていて、『女優力』も際立ちます。ネクラでムッツリな弟くんと、下着大好き・自分大好きな変態な姉の「葵つかさ」さんとの秘密の関係の描写が作品を通じて最初から最後まで巧みに描かれます。
このような特殊なストーリー、姉役の「葵つかさ」さん、弟の「ケンイチ」くん役の男優さんの演技力の高さにも注目です。

我慢しきれずに最後は、「ケンイチ」くん相手にセックスにのめり込んでしまう姉の「葵つかさ」さんの姿に興奮しない男性はいるのでしょうか?力関係から仕方が無いのですが、終始「ケンイチ」くんが受け身のストーリーでしたが、SEXの時には、ちゃんと激しくピストンをする姿に、変態な姉の「葵つかさ」さんに対してきっちりと、自分の性欲をぶつけているのを感じたので、これはこれで十分だなと思いました。
ジャケットを観てみて、気に入った方、近親相姦モノにフェチのある方は、是非実際に観てみてください。(管理人M)

出演者(葵つかさ さん)のインスタグラムです

ホームに戻る

コメント

タイトルとURLをコピーしました